SQUTE スクテ

カラーにスクテを組み込み「髪力回復ジアミンレスカラー」と命名し、メニューを値上げ。スクテの効果を丁寧に説明したため、 スムーズに値上げできた。人気は「竹」のレギュラーメニュー。
以前から心身の健康づくりを啓蒙してきたが、スクテ導入をきっかけに経皮吸収の問題も説明できるようになった。顧客の体だけでなく施術者の手肌や気管を守れるのも魅力。
導入サロン店長様より
セットメニューを効率よく提供していることが高い生産性を叶えている。メニューにはスクテがあらかじめ組み込まれている。「トリートメントがセットになっているのに、カラーで頭皮に刺激を与えてしまうことに罪悪感がありました。スクテによってそれが払拭できたんです」自身が他サロンでカラーをする際もスクテを持参し、添付してもらうのだそう。サプリやソープを自社開発。プロダクトを通してお客様に健康を啓蒙しているが、 そのメッセージがスクテによって強化されたと感じている。 「お客さまやスタッフと長く付き合うためにスクテは欠かせません」
だから
スクテはみんなを守る
アレルギー発症を食い止める
アレルギーのリスクは150回のカラーで高まる。茶髪ブームからカラーを続けてきた40代はいつ発症してもおかしくない。対策が必要だ。
スクテがつくる“三方よし”
客単価やLTVの向上と行った数字面で成果が上がる。お客とスタッフの健康を守るため、信頼関係が強くなり、生涯顧客づくりや退職を防ぐ効果も。